先日地元でベイブレード大会を開催しました!
おそらく広く募集すればもっと人数は集まったとは思うのですが、今回はこども向けに特化したかったので、住んでいるマンションのお子様を中心に5名が参加してくれました。
思いついたことをメモしておきます。
先日地元でベイブレード大会を開催しました!
おそらく広く募集すればもっと人数は集まったとは思うのですが、今回はこども向けに特化したかったので、住んでいるマンションのお子様を中心に5名が参加してくれました。
思いついたことをメモしておきます。
先日より改良を続けているベイブレード用スコアボードアプリですが、ついに「カウントダウン機能」を実装しました!
いわゆる「ゴーシュー!」ですな。
シュート前に声を合わせて唱える「3(スリー)」「2(ツー)」「1(ワン)」「Go」「Shoot!」の掛け声です。
アニメでも空中に数字や文字が浮かび上がってカウントダウンしていますが、あれを実装したかったわけです。
空中に描き出すのはちょっと難儀なので、当然スクリーンの中なのですが、せっかくスコアボードは作ったのだからそこに表示させればいいじゃない、という発想です。
ベイクラブを作りたいと言っている”DIYベイブレーダー”バロンですが、交流会を開いた時に試合を盛り上げるツールも作成しています。既存のものだと以下のとおり
最初は引っ越しで使って余っていた段ボール箱を使い、その後プラスチックダンボール(通称プラダン)を使って作りました。
「ベイクラブを作りたい!」と宣言してから長い事DIYばかりやってきたバロンですが、とりあえず子ども向けのリアルイベントを4月27日に実施できそうです!
マンションのイベントルームをお借りして、ファン開催のベイブレードX交流会を実施します。
そもそも私がベイブレードを始めたきっかけは、甥っ子と遊ぶためでした。
教育の現場に接することが長かったので、子どもと接する際に、どうしてもその子の成長にためになることをしてあげたいなぁと考えてしまいます。子どもに好かれたいために、会った時に甘やかす親戚とかもいると思うのですが、自分はその子のためにもなり、自分も好かれる”Win-Winなおもちゃ”を探していました。
ということで、ベイブレード(当時はバーストでしたが)を選んだ理由を解説します。
ベイブレードX、面白いですよね!勝負が短時間で決まり、大人と子どもでもそれなりに楽しめる、知育を考えると物理的な遊びも重要!ってことで、自分の場合、当時6歳の甥っ子と遊ぶために始めました(その時はベイブレードバーストでしたが)。
欲しいと思ったら自分で作る”DIYベイブレーダー”バロンです。
もともと甥っ子とは遊ぶために始めたベイブレードですが、今や自分の趣味になっています。
一人でやる確率が高いので、一人でもベイブレードを楽しむための道具作りをしているうちに、DIYベイブレーダーになっていました。
ベイブレードのブログをGithub Pagesを利用して作ってみようと思います。
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